2010年08月18日
「音楽と生命」の記念公演
佐賀新聞にムジカ・エ・ヴィータコンサート紹介記事が掲載されました



記者さんは流石ですね~。
この小さなスペースの中に、大切な事を逃さず、うまく凝縮して書いて下さってます。
私がブログでダラダラと書き綴るのとは訳が違う。
読んでいただければ全てが分かります
って感じ。

この画像は、リハーサルの日のものです。
ホントは若手の美人さん達がいっぱいいるのだから、彼女らに正装してもらって前に立ってもらいたかったのだけど・・・。(ホントにムジカの若手は見目麗しいお嬢さんばかりなんですよ~
)

リハなので、殆どの人が普段着のままだったのでした。
私は真面目なA型なので(?)、本番に着用するドレスを持って行ってたものですから、一番の(イヤ、正確には二番目
)の年長者でありながら、どーんと真ん中に立つ事になり、水色がえらく目立ってますね。シクシク


でも、写真小さいから 皺もタルミも見えなくてホッ。。。

こういうクラシックのグループは、ありそうで意外と少ないんですよね。
しかも、30年も続いたというのは、徳田先生の人徳でもあるし、メンバー達の情熱と向上心があったからだと思います。
今回は、クラシックファンの方にも、クラシック初心者の方にも、どちらにも楽しんでいただける内容になっています。
30周年とショパン生誕200年という「記念」がダブルで組み込まれているプログラムも今回ならではのものです。
是非 お待ち致しております♪
そうそう。。。
「アリエッタ」はイタリア語で”そよ風”という意ですが、「ムジカ・エ・ヴィータ」は記事内にもありますように、イタリア語で「音楽と生命」という意味です

覚えにくい・・・なんて言わないで覚えてネ

やはり、中央のお二人に目が行くので、言われて初めてチルさんだと気付きましたよ♡
>本人が思ってるほどじゃないですよ~。
あははは、おかしい~。
そっか・・・目立つのは色だけだったね~(笑)
なぜか?なれば、和嶋先生の出番が少ない?
やはり、あらかしコンサートの印象が強いのかなぁ。
コンサートに来て下さってありがとうございました。
ゆっくりご感想をお聞きしたかったのですが、なんだかバタバタしててごめんなさい。
チャペルコンサートは、私は縁の下の力持ち・・・で頑張ります♪